薬機法に関連するご依頼、ご相談その2~医薬部外品、化粧品当の製造販売、輸出入など
投稿日:2017年2月7日
カテゴリ:事務所ブログ
新たな取引先に対して、自社の商品を販売したい。新たな取引先から、原材料等を仕入れたい。もしくは、現に取引をしたのだけれども、トラブルが生じてしまって、対応に苦慮している。 或いは、新たな化粧品、医薬部外品当を売り出したい […]
>続きを読む投稿日:2017年2月7日
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新たな取引先に対して、自社の商品を販売したい。新たな取引先から、原材料等を仕入れたい。もしくは、現に取引をしたのだけれども、トラブルが生じてしまって、対応に苦慮している。 或いは、新たな化粧品、医薬部外品当を売り出したい […]
>続きを読む投稿日:2017年2月6日
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当事務所が専門として扱う分野の一つとして、薬機法があります。 薬機法を熟知し、専門として掲げることのできる事務所がそれほど多くないためか、よくお問い合わせをいただきます。簡単に、よくある事例をまとめてご紹介していきましょ […]
>続きを読む投稿日:2017年2月2日
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最後のポイントは、その弁護士が、「迅速に動いてくれるかどうか」です。 これは非常に重要なポイントで、顧問かどうかに限らず、弁護士を選ぶときには決定的な判断基準です。 会社さんを取り巻く状況は日々変化します。弁護士はそ […]
>続きを読む投稿日:2017年2月1日
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顧問弁護士を選ぶ際、次に大切な点は、その先生が、連絡の取りやすい弁護士かどうか、連絡を取ってくれる先生かどうか、というところです。 会社さんにとって、相談ごと、もめごとは、突発的に発生することが多いものです。慌てて電話し […]
>続きを読む投稿日:2017年1月31日
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顧問弁護士と、顧問先の会社さんとは、長いお付き合いになります。お互いによく理解し合い、信頼し合えなければ、双方にとり不幸な結果になりかねません。 では、どういう点に注意して、顧問弁護士を探すべきでしょうか。ここでは、弁護 […]
>続きを読む投稿日:2017年1月24日
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弁護士報酬の取り方には、二つ方法があります。オーソドックスなものとしては、着手金、成功報酬制です。これは、事件を始めるときの着手金、事件が終わって、お客様に何らかの利益が発生した時にいただく報酬金、をあらかじめ定めておく […]
>続きを読む投稿日:2017年1月23日
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最後の、そして、一番大事かもしれない点は、条件に、合意内容に、相手の人的な要素に、あるいは、第六感が、納得できない場合には撤退する勇気がいる、といことです。 M&A契約後に紛争が発覚し、お客様が当事務所にいらっしゃいます […]
>続きを読む投稿日:2017年1月21日
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次に指摘しておきたいことは、契約書の重要性です。契約書はM&Aの命です。必ず、トップ自らが理解し、納得したものでなければなりません。 M&Aの契約書は、株式譲渡契約書、営業譲渡契約書、株式移転契約書、合併契約書など、いろ […]
>続きを読む投稿日:2017年1月19日
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将来的にメリットのある、有意義なM&Aの実現のために気を付けたいことの第1は、「譲渡側、譲受側が、真に理解しあうこと」です。 多くのM&Aは、仲介者を介して条件が詰められ、双方経営トップの意向も、仲介者を通じて伝えられま […]
>続きを読む投稿日:2017年1月18日
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事業の拡大を目指して、シナジー効果を目指して、或いは、事業の承継のために、など、経営者がM&Aを考える理由は、さまざまです。 経営者にとって、また会社にとって、M&Aの目的は、「その後における企業の発展」です。ところが、 […]
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